経営の先にある、生き方をともに探究する。
あなたの右腕として伴走する軍師です。
経営軍師とは
ー 経営者の右腕として、戦略・思想・自己探究を統合的に支援します ー
経営軍師とは、単に売上や戦略を整えるだけの存在ではありません。
会社経営のその先に、
人としてどう在りたいのか。
どんな人生を生きたいのか。
その問いを、現実のビジネスの場で探究し、実践していくための伴走者です。
私はこれまで、マーケティングや経営の現場で成果づくりに関わりながら、同時に、人の内側にある価値観や感覚に向き合ってきました。
経営は人生と切り離せません。
だからこそ私は、経営と生き方を分けずにお支えする「経営軍師」という立ち位置を選んでいます。

あなたを支えする軍師です
私は「どんな生き方をしていきたいのか?」という未来への問いを共に探究していきたいと考えています。経営という現実のフィールドを通して、その問いを具体的な形にしていくことが、私の役割です。
あなたの前に立って導く存在ではなく、右腕として少し下から視点を持ち上げる存在でありたいと考えています。
• 思考を整理する
• 問いを深める
• 決断の質を高める
正解を与えるのではなく、あなた自身から「納得できる答え」が立ち上がるよう、静かに寄り添います。
西洋と東洋の思想、その両方を使います
経営には、数字・戦略・ロジックといった西洋的な思考が欠かせません。一方で、人の在り方やタイミング、流れを扱うには、東洋的な視点がとても有効です。
私は、西洋的な「戦略企画・マーケティング」と、東洋的な「帝王学・陰陽五行」を専門としています。
これらを切り分けず、一人の人間として統合的に扱うこと。どちらか一方ではなく、両方を行き来しながら、あなたにとって最も自然な形を探究していきます。

なぜ経営者にアートが必要なのか
また、私は経営軍師であると共に、画家としても活動をしています。そして、ビジネスの現場においても、アートを「自己探究のための実践的なツール」として活用しています。
経営者にとって、最大の経営資源は「自分自身」です。だからこそ、自分を深く知る(自己探究する)ことが、事業の成長にも直結します。
言葉や数字になる前の感覚。思考よりも先にある違和感や直感。ロジックでは捉えきれない、経営者の内側にある想いを扱うのに、アートは最適なアプローチだと考えています。
それによって、経営の判断や方向性が、より自分らしく明確になっていきます。

こんな方のお力になれます
• 経営は順調だが、この先の生き方・在り方を探究したい方
• 売上や規模だけでなく、事業の「意味」を深めたい方
• 戦略やマーケティングを、自分の価値観と一致させたい方
• 帝王学や東洋思想を、現実の経営に活かしたい方
• アートを通して、自己内省や感覚の解像度を高めたい方
例えば、次のような経営者を中心にお支えしています。
・現在年商1億〜5億で、さらなる壁(年商10億など)を超えたい中小企業
・売れている商品・サービスをお持ちで、その規模や質をさらに高めたい方
お支えの方法
◆ 戦略企画・マーケティング支援
経営判断が明確になり、事業の方向性が定まります。
経営者の右腕として、月に数回、オンラインや対面にて戦略企画ミーティングを行います。 経営者の思考の壁打ち相手となり、抽象的な構想を実行可能な戦略へ落とし込みます。
◆ 帝王学、在り方を探求する講座
組織の視座が揃い、判断の質が上がります。
経営幹部や従業員様向けに、組織の視座を高める各種講座を行います。
◆ 自己内省を深めるアートセッション
自分自身への理解が深まり、経営判断の軸が明確になります。
経営者・経営幹部・従業員様向けに、アートを取り入れた対話型セッションを行います。
ご依頼・お問合せについて
経営軍師についてご興味がある方は、まずはお気軽にご相談ください。
ご依頼の前に、じっくりとお話をお伺いします。その上で、私がお力になれることがあれば、それから先のことを一緒に考えていきましょう。
お支えする内容や、期間・費用についても、あなたにとって最適な形をご提案します。
経営の先にある生き方を、共に探究できる方と出会えることを楽しみにしています。
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