
屋久島おおぞら高校の幹部社員(エリア長)の皆さまに向けて、1日がかりのアートセッションを行いました。
今回の研修は、エリア長同士の横のつながりを深め、共通の想いや在り方を「旗」という象徴として可視化するアートセッション型研修でした。
言葉だけでは捉えきれない感情や価値観に向き合い、身体感覚を伴う体験を通して、チームとしての一体感と腹落ちを促しました。
✔︎ エリア長同士の絆を深め、共通の想いを“象徴”として可視化
✔︎ 横のつながりを「なんとなく」から「腹落ち」へ
✔︎ 言葉だけの理念を、身体感覚を伴う象徴へ
これまでほとんどアートに触れたことのない皆さんが、最後には本当に楽しそうに取り組んでくださったのが印象的でした。
アートは表現のためだけではなく、組織の在り方を可視化する力も持っている。
そんな可能性を、改めて感じた1日でした。



